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大手損害保険会社 財務担当
以下のとおり、費用対効果の高い有用な資格であると判断したから。
・キャリア上のアピールポイントとして、一定の英語力と会計知識の両方を有している証明になること。会社の先輩の薦めがあったことと、応対して頂いた社員の方の対応が丁寧であったこと。
本番の手ごたえは、「絶対に受かった」というものはなく、むしろ「大丈夫かな?」という不安の方が大きかった。REGは75点とギリギリであったが、その他は比較的余裕のある点数であった。その意味では、手ごたえはあまり当てにならないのかもしれない。
AUD:1回目の受験ではMCを中心に学習。手ごたえもそれなりにあったのだが、結果は70点と合格ラインを大きく下回って不合格。不合格した要因を自分なりに分析した結果、以下の2つを考えた。
・AUD以外は証券アナリスト等で勉強したことのある分野であるため、御社教材のMCのみを複数回やっているだけで合格できたが、AUDは初めて学習する分野なので、MCをやるだけでは対応できなかったため。
・AUDの勉強方法としては、MCをひたすら繰り返すというよりも、その学習内容から鑑みて、教科書を複数回読んで内容を深く理解するべきであったところ、他の教科同様、MCのみの学習で乗り切ろうとしたため。
以上2つの理由を教訓とし、2回目の受験勉強では、教科書を深く理解した上で試験に挑み、83点で合格した。
社会人をしながらの取得を目指される方は、試験勉強だけでなく、成績評価や出願申請など受験手続き関連でも大変苦労されることになると思います。社会人の方にとっては時間をお金で買うという意味で、アビタス受講は大変有用だと思います。
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