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AbitusUSCPA合格者数5,122名
(2022年4月末時点)

03-3299-3330

合格者の声

財務・会計領域未経験だったが、念願のM&Aアドバイザリーファームに転職できた。

財務・会計領域未経験だったが、念願のM&Aアドバイザリーファームに転職できた。

R.Nさん

コンサルティングファーム
学習期間:1年10カ月
出願州:ワシントン州

  • 通信
  • 20歳代
  • 国内_通学圏外
  • 会計経験無
  • 専門知識を身につける
USCPA 合格時期 ・ 受験回数
  • FAR 83 2018年10~12月 1回
  • AUD 88 2018年7~9月 1回
  • BEC 76 2019年1~3月 1回
  • REG 83 2019年4~6月 2回

USCPAを目指した理由

より専門性の高い業務に従事するため。コンサルティングファームに勤めるなかで、自分の強みになる領域を確立したいと考え、ある程度独学でも知見を身につけられる会計領域の資格を選んだ。公認会計士や簿記1級も検討したが、将来的には国際的なフィールドで働きたいと考えていたことや取得に要する時間を踏まえて、USCPAを選んだ。

アビタスを選んだ理由・メリット

テキストが読みやすく、内容も充実していたため。他の予備校も検討したが、テキストが穴埋め形式になっていたり、読みにくかったりした。テキストを読み込んで学習したかったので、テキストのクオリティが決め手になった。

USCPAの学習を通じて得た事、メリット等

財務・会計領域未経験だったが、念願のM&Aアドバイザリーファームに転職できた。転職の面接では、USCPAを取得したことで会計の素地と転職への本気度を示すことができた。USCPAはどの会社の面接でも高く評価された。USCPAだけでは知識としては足りないものの、現在の業務でもUSCPAで得た知識は土台になっている。

これからUSCPAを目指す方へのアドバイス等

何のために取得するかを明確にして勉強に臨んでいただきたいと思います。働きながらUSCPAを取得することは大変かもしれませんが、転職では会計の素地に加え、転職の本気度を伝える意味でもUSCPAは高く評価されます。是非、学習ペースを決めたうえで、継続的に取り組んでください。アビタスのカリキュラム通りに勉強する(テキスト・問題集・模擬試験・補講)ことに加えて、試験前1か月間でBecker問題集での演習も行えば必ず合格できるはずです。