
USCPA120日チャレンジとは?
「USCPA120日チャレンジ」は、社会人として働きながら会計キャリアを本気で目指す女性挑戦者たちが、120日間でUSCPA取得に向けた学習基盤をつくる過程を発信する企画です。
挑戦者は、USCPA(米国公認会計士)の学習スタートラインとなる 英文会計の修了(CEEAK/旧:英文会計入門) および、USCPA試験1科目(FAR:財務会計)に紐づく5科目分の単位取得(15単位相当) を目指して学習を進めます。
120日間で彼女たちはどう変わることができるのか。
一歩踏み出した挑戦者たちの様子を、ぜひSNSで応援してください。
チャレンジ概要
挑戦者には、働きながらUSCPAの学習をスタートし、120日間で「学習の習慣」と「合格への基礎」を固めていただき、同じ志を持つ仲間と共に、SNSで進捗を発信しながらゴールを目指します。
<挑戦者は Instagram で学習記録を発信>
- 1週間に1回以上ストーリーズ・フィードを1投稿づつ(合計2投稿)以上投稿
<投稿時の指定ハッシュタグ>
#アビタス #uscpa #CEEAK #120日チャレンジ #uscpa120日チャレンジ
※チャレンジ応募の詳細はこちら
<チャレンジ期間>
- チャレンジ開始日:2026/3/8(日) 「国際女性デー」にスタート!
- チャレンジ終了日:2026/7/6(月)
挑戦者のご紹介!SNSで応援しましょう!
<応援方法>
挑戦者のInstagram投稿に対して、"いいね"・"応援コメント"・"学習アドバイス"などを送っていただくと、挑戦者の力になります。
コメントには、以下のハッシュタグをつけて投稿をお願いします。
#uscpa120日チャレンジ応援
みなさんの応援で、挑戦の120日を一緒に盛り上げていきましょう!
<挑戦者一覧>
- 奈良 悠子
- (Instagramアカウント)
- 妊娠をきっかけに働き方のスタイルや今後のキャリアを考え直すに至り、産後の自分の市場価値を上げるような時間の使い方をしたいと思いました。(現在、スタートアップ企業のCFO)
- 池田 かあい
- (Instagramアカウント)
- 自分を変えて環境を変えるために応募しました。何かしなければ、と思いながらただ毎日を過ごしてきた20代の最後、後悔しない未来のために、チャンスを掴みたいです。
- 中山 春香
- (Instagramアカウント)
- 目標は外資系企業のCFOとしてグローバルな経営の意思決定に携わること。本企画でUSCPA合格への基礎を築き、仲間と切磋琢磨しながら働く女性の一つのロールモデルとなれるよう120日間全力で取り組みます。
- 鈴木 茜
- (Instagramアカウント)
- 会計・経理領域で実務経験を積みつつも、キャリアの軸で迷いがあり、「このままで終わりたくない」と思ってきました。本企画で、USCPA学習の基礎と習慣を確立し、自分自身の可能性を広げる第一歩にしたいと考えています。
- 江上 京花
- (Instagramアカウント)
- 「年齢や環境の変化に左右されにくい専門性を持ちたい」という想いで大学卒業後2年間公認会計士試験に挑戦し不合格。悔しさをバネに、今度は働きながらでも再現性をもって継続できる挑戦として、USCPAへの挑戦を決意しました。
- 島 早輝
- (Instagramアカウント)
- 日本企業の世界的地位を高めることに貢献するキャリアへの転換と、大学・大学院で学んだ経営学の知識や留学で培った英語力を活かしたいです。USCPAを取得することで、培った知識を社会に還元させたいと思っています。
- 西田 真由
- (Instagramアカウント)
- 国際的に活躍できる資格であるUSCPAに挑戦し、キャリアの幅を広げたいと考え、応募いたしました。学生時代に学んだ英語と、会計事務所および現職での経理経験を活かし、キャリアアップを目指しております。
- 矢田 美紀子
- (Instagramアカウント)
- 新卒1年目、社会に出て女性キャリアは結婚・出産などライフイベントの影響を受けやすく、早期の計画性が求められると実感しました。等身大で継続的に学習を発信し「自分にもできるかもしれない」と思う女性を一人でも増やしたいです。
- 遠藤 恵理果
- (Instagramアカウント)
- 昨年宅建士の資格に合格し、宅建業務をしています。USCPAの知識と掛け合わせることで、将来的に不動産x会計の分野で活躍したいと思います。
- 黒島 翔子
- (Instagramアカウント)
- 上場企業で関連子会社のP/L管理や月次の予実分析、KPIモニタリングなどを担当。より上流の意思決定に関わるため「会計・監査の体系知識」と「英語で通用する専門性」の証明としてUSCPA取得を目指します。