本ウェブサイトでは、Cookieを利用しています。本ウェブサイトを継続してご利用いただく際には、当社のCookieの利用方針に同意いただいたものとみなします。
本ウェブサイトでは、Cookieを利用しています。本ウェブサイトを継続してご利用いただく際には、当社のCookieの利用方針に同意いただいたものとみなします。
日本の平均年収は約460万円。
大手企業に勤めたとしても、30代後半から40代で年収700〜1,000万円程度が一つの到達点となるケースも少なくありません。
一方で、グローバル企業や外資系企業では、20代後半から30代で1,000万円を超える人材も珍しくなく、CFOや経営企画、M&A、FP&Aといったグローバルポジションでは、さらに大きなキャリアの可能性が広がっています。
年収は個人の能力だけで決まるものではありません。
多くの場合、年収レンジは「どの市場で戦っている企業に所属するか」に大きく左右されます。
日本国内を中心に事業を展開する企業は、日本市場の成長率や賃金水準の影響を受けやすく、結果として人材に支払える報酬水準にも一定の上限が生まれやすくなります。
一方で、世界中で事業を展開するグローバル企業や外資系企業は、より大きな市場規模と高い収益性を背景に、優秀な人材に対して高い報酬を提示する傾向があります。
つまり、同じような能力を持つ人材であっても、
「どの市場を相手にビジネスをしている企業で働くのか」
によって、将来的な年収レンジやキャリアの選択肢には大きな差が生まれる可能性があります。
これからの時代、本当に日本国内だけを前提にキャリアを形成していくことが最適解なのでしょうか。
世界を舞台にキャリアを考えることは、単なる海外志向ではなく、自らの市場価値と可能性を最大化するための選択肢の一つなのかもしれません。
本イベントでは、グローバルキャリア戦略の最短プロセスをお伝えします!
イベントを通じて、"本気で"グローバルキャリアへのシフトチェンジ考えてみてはいかがでしょうか?
日程:8/15(土) 11:00~13:00
Zoomオンライン配信
※12:00~13:00でUSCPA取得説明会も開催
イベント終了後には、個別相談のお時間もございます。
カメラオフ・マイクオフでのご参加となります。
お持ちのPC、スマホなどからご参加いただけます。
参加無料・定員50名
アンケート回答者には「USCPAキャリア事例&問題実践の動画」をプレゼント!