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AbitusUSCPA合格者数4,616名
(2021年8月末時点)

03-3299-3330

学生のうちにUSCPAを狙うメリット

昨今、USCPAを目指す学生の方が、急増しております。 下記の動画では、在学中にUSCPAを取得するメリット・在学中の方の受験スケジュールなどをご紹介しています。

在学中ならではの3つのメリット

1. 社会人に比べて学習時間の確保ができる

USCPA(米国公認会計士)合格には、一般的に1000時間程度の学習時間が必要と言われています。

社会人になってからでは、この1000時間の確保は非常に困難です。在学中に学習を始めることで、合格までの期間を縮小することが可能です。(ちなみに、日本の公認会計士は約4倍の時間が必要といわれています。)

アビタスの教材は英語が苦手な方でも、1年間で合格レベルまで到達できる教材になっておりますのでご安心ください。

2. 学生割引でお得にスタート!

学生証をご提示いただくことで、学生割引を適用いたします。

USCPAプログラム フルパック eラーニング+通学が可能

単位試験19科目(会計29単位+ビジネス24単位)取得料込
文学部・法学部・理工学部系統‐会計単位やビジネス単位をお持ちでない方向け

通常受講料 “学生割引適用” 受講料
768,500円(税込) 738,500円(税込)

USCPAプログラム ライトパック eラーニング+通学が可能

単位試験6科目(会計またはビジネス約15単位分)取得料込
商学部・経済学部・会計系大学院修士取得者-会計単位やビジネス単位をお持ちの方向け

通常受講料 “学生割引適用” 受講料
569,000円(税込) 539,000円(税込)
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どちらのパックがご自身に合うか等、不明な点は、無料説明会で解決!

3. 英語+会計の知識を強力にアピール!

USCPA(米国公認会計士)は【英語力】+【会計】の両方を習得できる。

USCPA(米国公認会計士)試験合格は、国際共通言語であるといってよい「英語」と、どのようなビジネス業態にも必ず存在する「会計」の両方に通じた人材であることの証明となります。

経験の無い部分を、知識・資格でカバーすることで、就職時にアピール可能です。

USCPAよくあるご質問

米国公認会計士試験って難しいのでは・・・・?
日本の公認会計士試験は4000時間必要といわれています。また日本の公認会計士試験は競争試験のため、必ず受かる保障はありません。 一方、USCPA(米国公認会計士)試験合格までには、一般的に1000時間程度の学習時間が必要といわれております。

合格率も50%前後と非常に高いです。
なんで日本の会計士に比べて、勉強時間が短くて合格できるの?
USCPA(米国公認会計士)試験は、はじめから合格者の人数枠が決まっている試験ではありません。

USCPA(米国公認会計士)試験は落とすための試験ではなく、プロフェッショナルとして通用する能力と知識を試す試験なので、一定の能力に達成した受験生は全員合格できる試験と考えられます。
つまり、USCPA試験は努力が無駄になる試験ではありません。
日本の公認会計士の方が評価が高い?
資格は活かし方ですので、どちらが上などといった事はありません。日本の会計士同様、USCPA(米国公認会計士)も、監査法人、コンサルティング、等で活躍が可能です。

活かし方は、先輩の成功事例をご参照ください。

先輩の成功事例をみる

USCPAについてもっと知りたい!

アビタスのUSCPA(米国公認会計士)プログラムは、通学とeラーニングでの受講が可能。
新宿本校・八重洲校・大阪校での受講の他、 ご自宅や外出先でも学習いただけます。
海外の受講生も多く、世界中でアビタスの受講生が学習し、卒業生も世界中で活躍しています。
アビタスのUSCPA(米国公認会計士)プログラムはグローバルに活躍したい人にお勧めです。

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