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【特別イベント】今の監査業務に将来性はあるのか?監査部長が答える、内部監査の進化のカタチ

  • 2026/06/15
  • ニュース

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変革期だからこそ考える
内部監査業務の魅力と可能性、今後について


内部監査を取り巻く環境は、今、大きな転換期を迎えています。

AIやDX化への対応、グローバル内部監査基準への適応、ガバナンス強化への期待など、内部監査人に求められる知識やスキルも急速に変化しています。

本イベントでは、情報通信事業会社にて内部監査部門長を務め、現場の第一線で活躍されているゲストをお迎えし、変革期だからこそ改めて考えるべき、内部監査業務の魅力についてお話いただきます。

また、
「内部監査を取り巻く環境変化」
「今後、どのような内部監査が求められるか」
「内部監査人にはどのようなスキルが求められるか」
「必要なスキルを身につけるにあたって、CIA資格はどのように活かせるか」

などについて、ご自身のご経験を交えながら率直に語っていただきます。

「内部監査の仕事に、もっと誇りややりがいを感じたい」
「これからの時代に通用する内部監査人になりたい」
「自身のキャリアの可能性を広げたい」


そのようにお考えの方に、ぜひご参加いただきたいイベントです。

こんな方にオススメ!

  • 内部監査の仕事の魅力や将来性について改めて考えたい方
  • 変化する環境の中で、どのようなスキルを身につけるべきか知りたい方
  • 内部監査人として、今後さらに価値を発揮していきたい方

イベント内容

■ゲストのご紹介
■司会からゲストへのご質問

  1. 内部監査業務のやりがいと魅力とは?
  2. 今、内部監査を取り巻く環境はどのように変化しているか?
  3. 今後、どのような内部監査が求められるか?
  4. 内部監査人にはどのようなスキルが求められるか?
  5. 必要なスキルを身につけるにあたって、CIAはどのように活かせるか?
  6. 今後、内部監査の領域ではどのような活躍の可能性があるか?

■CIAを目指される方へのメッセージ
■質疑応答

ゲスト紹介

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福岡さん
情報通信事業会社 内部監査部門長

<プロフィール>
約25年間の法人営業を経て、2020年より内部監査部門へ異動(監査経験約5年)。2024年4月より現職。
CIA取得の目的は、自身のスキルの客観的証明と、CIAを保有する部下を監督する部門長としての責任感から。
アビタスのプログラムにより、効率的な学習でストレート合格を果たす。
取得により経験と勘から脱却し、国際基準に裏打ちされた監査へシフト。経営層への報告や部下への指導において、大きな自信を得た。
現在はCISA(公認情報システム監査人)の年内合格に向け、引き続きアビタスの講座を受講中。

イベント概要

開催日時・予約方法
①7/19() リアルタイム配信
②7/20(日・祝) 7/19(日)の収録版配信

いずれも実施時刻は同一

13:00-14:00 オンライン特別イベント
14:00-15:00 CIA講座説明会(試験制度・受験要件・実務経験等をご案内)

※7/20(月)は7/19(日)実施イベントの収録版配信となります。
イベントの質疑応答にて、ゲストに直接ご質問いただけるのは7/19(日)となります。
7/20(月)はリアルタイム実施時の質疑応答をご覧いただくかたちとなりますため、予めご了承くださいませ。
実施形式
Zoomオンライン配信

お持ちのPC、スマホなどからご参加いただけます。
途中参加・途中退出も可能です。

定員
先着50名
参加特典

参加者にはeラーニング講義動画サンプルをプレゼント!
さらに今月限定のお得なキャンペーンもご案内します!