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合格者の声

未経験で監査部長へ異動したことを機にCIAを目指し、監査知識を体系的に学べたことが大きな収穫だった。実務に直結する学びの多さを実感しました。

未経験で監査部長へ異動したことを機にCIAを目指し、監査知識を体系的に学べたことが大きな収穫だった。実務に直結する学びの多さを実感しました。

小西浩司さん

部長
学習期間:2年以上
卒業時役職:部長

  • 通信
  • 50歳代
  • 国内_通学圏
  • 監査経験有
  • 金融・保険・不動産
  • 現職で必要
CIA 合格時期 ・ 受験回数
  • PART1 / 2024年10月 / 1回
  • PART2 / 2025年10月 / 3回
  • PART3 / 2026年7月 / 7回

CIAを目指した理由

「定年まで、このまま(他の部門の部長)」だろうと考えていたが、約3年前に会長から「監査部長として移動してもらうからな。しっかり勉強してくれ」とした指示を直々に受けたが、瞬時に「いやいや無理です。監査業務なんて、やったことないですよ」とお断りしたが、そのような言い分が通るわけでもなく、監査部への異動となったことが、CIAを目指すこととなった理由です。理系大学出身で、社会人になってからは、大学院(心理学)にも足を突っ込み修了した経験があるので、机の前で勉強することについては抵抗はなかったものの、この分野については、ズブの素人であり、大変苦労した。

アビタスを選んだ理由・メリット

他の会社が提供する講座なども、資料を取り寄せて検討したが、御社が一番だと感じたため、移転したの予想外であったが、大阪校が勤務先と自宅との間にあったため、勤務を終えてから自習するのは最適と感じたため

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

仕事に直結する学習内容であったことが大きなメリットであった。しかしながら合格までにここまで時間を要したことは予定外であった。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

監査業務につかれる方は、必須となる資格といっても過言ではありません。