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合格者の声

CIA学習を通じて監査の本質を体系的に理解。専門知識と独立・客観の視点が実務への自信につながりました

CIA学習を通じて監査の本質を体系的に理解。専門知識と独立・客観の視点が実務への自信につながりました

梅原修一さん

サッポロホールディングス株式会社監査部
学習期間:9ヶ月
卒業時役職:サッポロホールディングス株式会社監査部

  • 通信
  • 50歳代
  • 国内_通学圏
  • 監査経験有
  • 製造業
  • 専門知識を身につける
CIA 合格時期 ・ 受験回数
  • PART1 / 2025年11月 / 1回
  • PART2 / 2025年12月 / 1回
  • PART3 / 2026年3月 / 3回

CIAを目指した理由

希望して内部監査部門に配属になったわけではないが、やる以上は専門的知識ももって取り組みたいと考えたため。そうであればCIAが最も適切と考えた。

アビタスを選んだ理由・メリット

独学で取り組みか1ヶ月ほど調査したが、新シラバス移行したばかりの時期でアビタスの方が合格は早いと思ったので。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

案外当たり前のことを全般的に勉強したと思っている。実務で独立・客観ではないように見受ける場面があるが、CIA学習・取得でここは強く意識できていると思う。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

CIAの勉強は楽しいと思います。ただ、試験は少々癖があるので、テキスト・講義での基本の理解だけでは太刀打ちしにくいという印象があります。アビタスではMC・模擬試験で「問題に対する瞬発力」を培えると思いますので、独学より効率的効果的だと思います。