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合格者の声

監査関連の視点だけでなく、組織論やリーダーシップ論で学んだ知識が業務でも役立つことです。社会人としての素養も高めることに繋がると感じています。

監査関連の視点だけでなく、組織論やリーダーシップ論で学んだ知識が業務でも役立つことです。社会人としての素養も高めることに繋がると感じています。

匿名希望さん

金融機関企画部門
学習期間:9ヶ月
卒業時役職:金融機関企画部門

  • 通信
  • 50歳代
  • 国内_通学圏外
  • 金融・保険・不動産
  • 専門知識を身につける
CIA 合格時期 ・ 受験回数
  • PART1 / 2024年11月、2025年1月 / 2回
  • PART2 / 2025年3月 / 1回
  • PART3 / 2025年7月 / 1回

CIAを目指した理由

これまで金融機関に勤務してきたが、節目の年齢となり、自分の強みになり得る資格が必要と感じたため。また、自身の英語力を活かせる資格(=国際資格)、かつ金融機関の業務にも関連する資格を調べた結果、監査経験は無かったもののCIAを受験することとした。(匿名希望、写真も不掲載でおねがいします)

アビタスを選んだ理由・メリット

合格率の高さ。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

当初は独学にてPART1を受験。それなりに勉強したつもりであったが、589点で不合格。勉強の仕方に問題があると感じて、アビタスに入会した。以降は、WEB講義を中心に勉強。テキストを何度も読み込み、MC問題も何度も廻しました。他の方も感じているようですが、4択のうち正当の理由、誤答の理由をそれぞれ理解することが大事です。WEB講義では、伊藤講師、八野講師、それぞれの収録版も視聴し、大事な部分はテキストに書き込み、それらを何度も読み込み、意味を理解しました。これらの繰り返しで十分合格可能だと思います。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

4択のうち、2択までは感覚で絞り込めると思います。残りの2択から正答に辿り着くには、テキストの内容を十分に理解すること、MC問題の正答・誤答の理由を十分に理解することがポイントかと思います。紛らわしい設問もありますが、難問・奇問はあまり多くないと思いますので、アビタスの教材だけで十分合格できると思います。また、合格後に感じることは、監査関連の視点だけでなく、組織論やリーダーシップ論で学んだ知識が業務でも役立つことです。社会人としての素養も高めることに繋がると感じています。