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合格者の声

アビタスの講師の方からの励ましや、合格体験記(特に苦労された方のもの)を聞いて、諦めず勉強を続けることが出来た。

アビタスの講師の方からの励ましや、合格体験記(特に苦労された方のもの)を聞いて、諦めず勉強を続けることが出来た。

K.N.さん

内部監査部 海外現地法人担当
学習期間:2年
卒業時役職:内部監査部 海外現地法人担当

  • 通信
  • 60歳以上
  • 国内_通学圏
  • 情報・通信
  • 現職で必要
CIA 合格時期 ・ 受験回数
  • PART1 / 22024年8月 / 2回
  • PART2 / 2025年6月 / 4回
  • PART3 / 2025年1月 / 1回

CIAを目指した理由

60歳で定年となり、再雇用で内部監査部で働くことが決まりましたが、海外現地法人での拠点長としての経験はあるものの、内部監査の知識・経験は全くありませんでした。そのため、できるだけ早く、内部監査部で戦力となるためには、内部監査の基礎を身に付けることができそうな資格を取得することが早道だと考えました。

アビタスを選んだ理由・メリット

当初は独学で頑張ろうとしましたが、最初の試験のPART1が不合格になってしまい、これは独学で受かるのは無理だと考え、同僚が通っていたアビタスに行くことにしました。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

私の場合は、旧PART2の試験に大変苦労しましたので、その際のアビタスの講師の方からの励ましや、合格体験記(特に苦労された方のもの)を聞いて、諦めず勉強を続けることが出来て、最終的に合格を勝ち取れたことが一番大きなメリットです。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

CIAの試験は、テキストに書いてあることがそのまま出ることはないとよく言われますが、特に旧PART2については場面問題が殆どなので、自分では一生懸命勉強しているつもりでも、その理解は浅く、何度も煮え湯を飲まされました。そんな私でも、最終的には合格できましたので、月並みな言葉ですが、七転び八起きの精神で諦めず頑張れば必ず合格できると思います。

また、具体的な勉強方法としては、やはり問題慣れすることは重要ですので、米国の問題集サイト等でよりたくさんの問題をこなすことも、合格への道を早めることに繋がると思います(今はChat-GPTを使えば、英語でも簡単に和訳できますので、英語の問題でもハードルは低いです)。