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IFRS検定の試験制度

ICAEWの国際会計基準検定(IFRS Certificate)

受験条件がありませんので、どなたでも受験できます。
また、試験は日本語による選択式の客観試験なので、会計知識の力試しに最適です。

受験条件

教育条件、実務条件なし

試験日程

2月・6月・11月
※試験日程は変更になる場合もあります。公式サイトで最新の日程をご確認ください。

試験会場

東京・大阪

試験料

早期割引価格:¥40,700(先着30名)
通常価格:¥47,300

試験形式

120分・60問
客観試験/マークシート形式

受験言語

日本語

合格基準

正答率60%で合格

試験結果

試験日から約1〜1.5ヶ月後にICAEWよりメール通知

その他

当日は筆記用具(HBの鉛筆またはシャープペンシル)・関数機能のない電卓のみ持込可能です。 その他、お申込み方法や試験の詳細については公式サイト

IFRS検定試験 公式サイト

よくあるご質問

e受験するにはどうしたら良いのですか?
IFRSコンソーシアム公式サイトから、試験日の約2週間前までにお申込みください。
IFRS検定合格までには、どれぐらいの学習時間が必要になりますか?
簿記2級をお持ちの方で、150時間~200時間程度、およそ3ヶ月で合格レベルまで到達いただけます。講義動画は「1.5倍速で33時間程度」でご視聴いただけますので、短期合格も目指せます。
コロナの影響で、検定試験は実地されていますか?
お申し込みは試験実施日の2週間前まで受け付けておりますので、直近まで開催予定で準備を進めてまいりますが、万が一中止の場合は受講生マイページなどでお知らせさせていただきます。
IFRS検定を取得することで海外での活躍の幅は広がりますか?
IFRSの体系的理解を証明する「IFRS Certificate」は海外でもご活用いただけます。 IFRSは現在世界140ヶ国で採用されていますので、欧州を中心としたIFRS採用国のローカル企業や日系企業の管理部門、現地会計事務所等で多くの方がご勤務されています。

英語検定試験は、世界中どこでも自宅から受験可能です

※日本語検定試験とのちがいはこちら

試験言語

英語

試験日程

365日いつでも(受験のためのID・パスワードを受信後1年以内)

会場

自宅受験

英語検定試験のよくあるご質問

日本語試験との難易度は同じ?
はい、同じです。形式・問題数・合格基準も変わりません。
対策はどうするの?
標準教材の中に「英語問題集」をご用意していますので、英語試験の対策も万全です。
申込方法は?
アビタス受講生の方はアビタス経由で試験申し込みが可能です。 ご不明点はぜひこちらからお問い合わせください。