Abitus
CIA公認内部監査人

経験だけに頼らない、

専門家に必携の監査資格

専門家に必携の

監査資格

CIA
公認内部監査人

累計合格者数

5,862

※2026年5月末時点

最短合格のコツ、カリキュラムを解説
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CIAの価値、試験制度を解説
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Why CIA certification? なぜCIA資格が
必要なのか

内部監査人が取得すべき
3つの理由

Point.1 求められる専門知識
CIA資格は、内部監査の専門知識と判断力を証明する国際資格です。
内部監査はガバナンスをはじめ、組織内のリスク管理や内部統制の評価など、企業経営上重要な業務の一つであり、適切な知識と判断力が求められます。
専門知識に裏打ちされた内部監査業務を通じて、経営陣や経営管理者の意思決定をサポートし、個人としても信頼を得ることができます。
Point.2 企業価値向上に貢献
内部監査は企業の信頼性、透明性の良し悪しに直結します。
信頼度の高い組織は持続的成長を続けることが期待でき、企業価値が向上します。
専門知識を有することで、チェック機能としての内部監査だけではなく、企業価値向上に貢献できる内部監査体制を構築できます。
Point.3 監査人としてのキャリアアップ
内部監査の専門的知識の獲得は、自社内だけでなく転職時のキャリアアップにも貢献します。
これまでの経験と体系的知見は、人生100年時代を生き抜く力となり、ミドル世代の中長期なキャリア構築の手助けとなります。

Abitus Method 短期合格を目指せる
アビタスメソッド

学習機会を逃がさない、
学習に集中できる環境をご用意

スキマ時間でも学習できる
スモールユニット方式
効率的な学習にはインプット→アウトプットを短時間で回すことが重要になります。
アビタス教材の最大の特徴は、トピックを細分化し、インプット(テキストを使用した講義視聴)アウトプット(問題演習)効率的な反復を可能にするスモールユニット方式です。
1日の中で1~2時間といった大きな枠を確保する必要はありません。出勤前、通勤時、就寝前など、1日の中にあるスキマ時間を使う事で、忙しいビジネスマンでも継続的に学習できます。

学習スタイルに合わせた
フレキシブルな受講形態
アビタスでは受講形態を
  • 通学しての教室講義
  • 通信でのライブ配信講義
  • マルチデバイス対応のeラーニング(スモールユニット方式)
から選択いただくことも、全て組み合わせることも可能です。
平日はeラーニングでスキマ時間を使って学習し、休日は講義を視聴してまとめて学習といった、時間と場所を選ばず『自分のペース』で学習スタイルを確立できます。
自分のペースで学習できる
2年間の万全なサポート
CIA資格の特性上、忙しいビジネスパーソンが学習されるケースがほとんどです。
お仕事やご家庭の都合などで、学習の中断を余儀なくされた方でも学習を継続できるように、2年間の受講サポート体制を用意しています。
また学習に集中できるよう、受験手続きサポートや学習の質問回答サービスもご用意しています。

主なサポート内容

  • 学習に関する質問回答サービス
  • 受験手続きサポート
  • 講師への質問教室の参加
  • 自習室の利用
  • 模擬試験(有料オプション)
給付金利用で受講料の
最大20%が給付されます。
アビタスのCIAプログラムは厚生労働省「一般教育訓練給付制度」対象講座です。受給資格を満たせば受講料の最大20%が給付されます
詳しい受給条件や給付までの流れは資料請求、無料説明会で解説してます。ぜひご利用ください。

Lecturers 実務、講師経験が
豊富な講師陣

合格ノウハウを持ち合わせた
講師歴14年のベテラン講師

伊藤 勝幸
伊藤 勝幸 ITO KATSUYUKI
  • 株式会社GALA

    代表取締役

  • 株式会社Legaseed

    取締役CFO

  • CIA

    公認内部監査人

  • USCPA

    米国公認会計士

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事業会社目線がモットー
安定感ある講義が高評価

八野 寿典
八野 寿典 HACHINO HISANORI
  • CIA

    公認内部監査人

  • CFE

    公認不正検査士

  • USCPA

    米国公認会計士

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Role models 実務で活かせる
ロールモデル

他のグループ会社のCAEはCIA取得済みで、同じレベルの会話をするために取得を目指しました。

吉岡 剛さん
吉岡 剛さん
  • 学習期間

    11カ月

  • 年齢

    50代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

監査部門に異動し経験を積んだ後、グループ会社の室長を務めることになりました。
他のグループ会社のほとんどのCAEはCIA取得済でしたので、その方々と同じレベルの会話をするために取得を目指しました。

アビタスを選んだ理由・メリット

取得済の人からの紹介もありましたが、他の学校と異なり、オンライン授業というリアルタイムで試験情報が更新されるところが気に入りました。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

監査の内容に関して意見を述べる際にIIA基準の知識があるというバックボーンから自信を持てるようになりました。
また、IIAの知識を持っている方と、共通の言葉や定義で議論が出来るようになったことは良かったと思います。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

とにかく、アビタスのテキスト、講義、MC問題集、模試を繰り返し学習することです。
市販のテキストやYoutube等に情報があふれていますが、手を出してはNGです。
  • 1回目 オンライン授業
  • 2回目 ストリーミング配信動画
  • 3回目 オンライン授業の配信動画
テキストの他に、Chapter毎に自分で要旨をまとめるノートを作成しました。

短期間での合格を目指すための教材と学習ツールの数々はとても役に立ちました。

佐竹 正弘さん
佐竹 正弘さん
  • 年齢

    60代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

社内で内部監査部門に異動となり、上司から監査の勉強をするように言われたのがきっかけでした。
もともとアビタスさんで勉強してUSCPAに合格していた資格保持者なので、監査についてはある程度は分かっていたつもりですが、合格から10年近く経過し、実際に仕事で直面すると、CPAの外部監査・会計監査と内部監査では違う面も見え始め、これは資格取得を目指して勉強するほうがいいのではないか、との思いに至り、受験を決断しました。

アビタスを選んだ理由・メリット

上述の通り、以前にUSCPA講座でお世話になり、その際にも仕事と両立させながら勉強できる柔軟性が大変効率的でしたので、CIAでも迷わずにアビタスさんで受講することにしました。
基本をしっかり押さえながらも、短期間での合格を目指すための教材と学習ツールの数々はとても役に立ちました。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

CIAを取得したことで、仕事内容についての理解が深まり、業務の進め方に自信が持てるようになりました。
外部の監査法人の先生方との打ち合わせなどを行う際に、自己紹介でお渡しする名刺に「CIA(公認内部監査人)」と書けるようになったことも、発言が注目されることになり、メリットの一つといえるのだろうと思います。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

Part1,Part2はすんなりと合格しましたが、Part3では2回不合格となり、てこずりました。その後、コロナの影響での外出控えなどのある中、再受験まで日にちが開いてしまいましたが、アビタス受講生サイトの特別講義なども参考にしながら、この試験は必ず受かると信念をもって準備をすることができたのがよかったと思います。

内部監査のスキルを一生ものとして育てていきたいと思うようになりました。

熊谷 大輔さん
熊谷 大輔さん
  • 学習期間

    12カ月

  • 年齢

    30代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

ジョブローテーションの一環で監査部門に配属になりましたが、外部研修の受講や社外の内部監査人との交流により、内部監査にも体系的な国際基準が存在し、監査部門の設計方法や内部監査人に求められる素質に至るまで詳細に示されていることや、単なるチェック要員ではなく、企業に価値を付加する内部コンサルとして活躍されている方がいることを知り、内部監査のスキルを一生ものとして育てていきたいと思うようになりました。

アビタスを選んだ理由・メリット

グループにアビタスの方が営業に来られていたため「CIAと言えばアビタス」というイメージがあったこと、および合格実績、受講者の評判などから最もアビタスのサービスが充実していると思い、こちらを選びました。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

最大のメリットは、受験勉強により、内部監査に必要な知識がバランスよく身に付いたことです。国際基準の内容、監査手法のほか、ITや経営戦略論など監査に有用な知識を得ることができました。また、CIA取得により内部監査人としての自信がついたこと、スキルの証明になったことも大きなメリットです。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

受験者が少なく情報が限られる点や、日本にいるとピンとこない内容が出題される点など、勉強・受験するにあたって不安を感じることも多いと思いますが、アビタスのシステムはこれらを含めしっかりサポートしてくれます。自分は絶対合格すると信じて最後まで頑張ってください。なお、知識の確認という意味でも試験慣れという意味でも、模擬試験は絶対に受けた方がよいです。

資格取得を評価され、監査部署へ異動することが出来ました。

北山 智章さん
北山 智章さん
  • 学習期間

    6カ月

  • 年齢

    40代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

経営人材育成の観点で、所属部署からは監査を出来る人材が求められており、そのためにCIA取得は知識習得の面で有用と考えたため、受験することを決めました。

アビタスを選んだ理由・メリット

  • メソッドが確立されており、合格実績が十分だったから。
  • オンラインの受講が可能であり、コロナ禍において感染リスクを考慮せずに受講出来るから。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

監査人としての心構え、および包括的な知識が身につきました。また、資格取得を評価され、監査部署へ異動することが出来ました。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

  • 必要学習量はかなり多いため、最初にしっかり学習計画を立てるのが良いです。
  • 私の場合、6ヶ月での合格を目標としました。最初の3ヶ月で全てのパートをざっと一通り学習し、その後1ヶ月で1パートずつ深掘り学習してから試験に臨みました。人によってベストなやり方は異なると思いますが・・・
  • 一度で隅から隅まで理解するのは難しいので、動画を繰返し見る、テキストをしっかり読むことに重点を置きましょう。
  • MC問題は、解くことそのものよりも「何故この選択肢は間違っているのか」を習得するつもりでやると良いです。
  • MC問題と全く同じ問題はまず出ないので、何回もMC問題を回す必要はありません。9割正解出来るようになれば十分と考えます。
  • 模擬試験は必ず受けましょう。ここでも正解率にこだわり過ぎる必要はありません。解説は非常に良いエッセンスが詰まっているので、よく読むと良いです。
  • 試験本番では時間ギリギリまで使い、最後まで考えましょう。

内部監査職としての実務と合わせて転職活動へのアピールができた

戸部 正一さん
戸部 正一さん
  • 学習期間

    13カ月

  • 年齢

    30代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

内部監査部門に異動となり、業務は先輩社員からOJTで教わっているが、それまで経験のない部門だったため、裏打ちされた知識を取得する必要があるものと考えた。CIAは、内部監査部門として一番取得を目指す人が多い資格であり、取得することで対外的にアピールできるのではないかと考えた。

アビタスを選んだ理由・メリット

調べていくと、アビタスはCIAの高い合格実績があることと、通信教育でも合格につなげていける体制、(受験への手引きや、合格体験記、動画講義など)が整っているので安心して学習できると感じた。

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

CIAの資格を取得し、内部監査職としての実務と合わせて転職活動へのアピールができたと思う。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

MC問題をスマホのアプリに入れて、移動時間、睡眠前の時間など、ちょっとした隙間時間にゲーム感覚で問題を解くようにした。

60歳を目前にして、自らのリスク管理に関する知識を再整理して、今後のキャリアに活かしたかった。

桃原 正広さん
桃原 正広さん
  • 学習期間

    9カ月

  • 年齢

    50代

  • 監査経験

CIAを目指した理由

60歳を目前にして、自らのリスク管理に関する知識を再整理して、今後のキャリアに活かしたかった。また、資格取得を目指し、それをクリアする力があることを、今後のキャリア形成のためにも示したかった。

アビタスを選んだ理由・メリット

10年前に金融機関の監査部門に在籍していた際に公認内部監査人資格の取得を検討し、資格取得者から、自分で勉強するのではなくアビタスを受講することを薦められたが、その時は在籍期間が短く資格取得の勉強開始に至らなかった。今回真剣に資格取得を考えインターネットでアビタスを検索した際、依然として高い実績を維持しているとの宣伝だったので、そのままアビタスを選びました。(他の選択肢は考えませんでした。)

CIAの学習を通じて得た事、メリット等

リスク管理に関する知識を整理することには役立ち、現在の業務フローの問題点の考察等、業務やリスク管理をより深く理解することに役立ちました。

これからCIAを目指す方へのアドバイス等

勉強を始めた頃に勉強方法のアドバイスに関する電話を頂戴し、MC問題が重要であること、スマホ・アプリ版があることを教えて頂き、WEB講義受領後、MC問題集→テキスト読み込みを繰り返しました。このMC問題とテキスト読み込みの繰り返しで力がつきました。また、MC問題の正誤をExcelに入力しておくことで、なかなか改善しない苦手分野を特定し、試験前に重点的に復習しました。MC問題の回答内容が十分に理解できない際は直接問い合わせシステムで質問しましたが、この回答も論点の整理に役立ちました。勉強開始時の電話連絡を含め、サポート体制が充実しているので、サポート体制もどんどん活用すべきだと思います。

Questions よくある質問

教育訓練給付制度の対象講座ですか?

はい。「一般教育訓練給付制度」対象講座です。
最大で受講料の20%が支給されます。

合格までには、どれぐらいの学習時間が必要になりますか?

当校のプログラムで学習いただいた場合、内部監査の実務経験がない方でも、講義時間を含めて約400時間の学習で合格が可能です。お仕事と並行しながらの学習でも、約6ヶ月の学習で合格レベルに到達できます。

CIAの試験日はいつですか?

ピアソンVUEのテストセンターにてお好きな日程で受験することが可能です。
※ただし、初回の受験手続には2~3週間を要しますのでご注意ください。

海外でも日本語で受験することは可能ですか?

はい。試験予約の際に日本語を選択してください。

受験時にIIAの個人会員登録は必要ですか。

IIAの個人会員登録は必須ではありません。ただし、登録をすると会員価格の受験料で試験を受験することができます。

最短合格のコツ、
CIA資格のすべてを解説

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