Abitus UMASS LOWELL

国際認証取得
米国MBAマサチューセッツ州立大学のMBA

米国MBAを取得して真のグローバル
経営人材へ

米国州立大学の
AACSB認証MBAを
完全オンラインで受講可能!

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累計受講者数
700名以上

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私立大の
約1/3の学費

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TOEICスコア
のみで入学可
GMAT TOEFL不要

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オンラインでも
現地通学者と
全く同じMBA学位

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最短2年で
取得可能!

なぜ、アメリカのMBAなのか?

世界の時価総額上位企業10社を
思い浮かべてください。
日本企業はありましたか。
アメリカ企業はいくつありますか。
グローバルな活躍を目指すビジネスパーソンこそ、
「アメリカのMBA」を取得する意義があるのです。

『マサチューセッツ州立大学』のオンラインMBAなら
グローバル人材としてのビジネススキルを
無理なく身に付けることができます。

今日の日本企業において、グローバル人材の不足が指摘されています。中でも、現地オペレーションの中核を担うミドル・マネジメント層のスキル不足が課題になっています。マサチューセッツ大学MBAプログラムは、海外で活躍できるミドル・マネジメント層の養成を目的としたもので、日本にいながら本場米国の州立大学MBA(経営学修士号)が取得できるオンラインMBAプログラムです。オンラインMBAでありながら、現地で通学して取得する学位と、同じ学位が取得できます。日本語で経営学の基礎を学んだ後、米国人を中心とする多国籍クラスにオンライン上で合流する体系になっており、グローバル人材としてのビジネススキルを無理なく身に付けることができます。

世界一のビジネススクール国際認証

米国MBA
「AACSB認証」取得

世界が選ぶ米国MBAであることに加え、国際認証「AACSB認証」を得ています。AACSB認証を得ているビジネススクールは世界全体のMBAでも5%未満に過ぎません。数百項目におよぶ厳しい審査基準をクリアーしたスクールだけが、この認証を取得・維持できます。単に米国のMBAというだけでなく、グローバルスタンダードでも一流のMBAである、それがUMass MBAです。

米国MBAを取得して
グローバルな経営人材へ
完全オンラインだから、
いつでもどこでも学習可能!

パンフレットで
じっくりと検討したい方へ

実際の講義や詳しい話を
聞いてみたい方へ

マサチューセッツ大学MBAが
選ばれる3つの理由

最短2年で取得可能!

オンラインで学習している女性イメージ

海外MBAを目指すときにハードルとなる「TOEFL」と「GMAT」。海外MBAの入学条件としてのTOEFL・GMAT必要スコアを出すまでの期間は、一般に『約2年』と言われます。これは大変長い期間であり、MBA取得が遅れてしまう、あるいは断念せざるをえない原因になります。
マサチューセッツ大学MBAプログラムでは、時間ロスの原因であるTOEFL・GMATを入学条件に求めず、日本でなじみのある「TOEIC」の700点を英語条件としました。これにより、TOEFLやGMATの準備期間なく、すぐに米国MBAのカリキュラムをスタートできるのです。
もちろんTOEIC700点で、「十分」ということではありません。入学後、基礎課程のカリキュラムに取り組む中で、上級課程のMBA英語についていける力を養成していきます。

通常のMBAは出願準備に2年、
取得までに2年かかる。

国家資格の専門家アビタスxマサチューセッツ州立大学MBA

画面をスライドしてご覧ください。

通常の海外MBAプログラムの場合
TOEFL(iBT)スコア80~100点(対策 6ヵ月~1年半)
GMATスコア600~650点(対策 約6ヵ月~1年半)が必要。
UMassMBAの場合(マサチューセッツ州立大学)
TOEICスコア700点以上(すぐに入学できる)

自由自在に選択できる!
ライブ講義(アビタス新宿本校)+
オンラインで受講

受講形態ポリシーは
Online, On campus or Both

ライブ講義とオンライン講義イメージ
  • 基礎課程はアビタス新宿本校でのライブ講義 or オンライン講義
  • 上級課程はオンライン講義

一般にオンラインMBAプログラムは、「100%オンライン講義のみ」というものが多いのですが、基礎課程では、首都圏の学生はアビタス新宿本校でのライブ講義に参加できます。仲間たちとの交流を深めたり、共に課題について話し合いをしたりすることができます。
忙しく来校ができない場合でもリアルタイム中継で学習が可能です。また、休んでしまった場合も講義の当日にはオンライン動画ですぐにキャッチアップできます。どんなに忙しい方でも、可変的なスタイルでMBA取得を目指せます。
また、地方や海外からの受講者も多く、完全にオンラインで日本語のサポートを受けながら、アメリカのMBAを取得できます。

アメリカの州立大学だから、
私立大学の約3分の1程度の学費

計算している女性イメージ

米国私立大学のAACSB認証MBAプログラムは、通常、入学から卒業まで1000万円以上の学費(滞在費込)が必要です。
それに対して、マサチューセッツ大学MBAプログラムでは、入学から卒業までの学費が、トータルで約290万円(※一括納入方式かつ再履修なしの場合。教科書代除く。)となっており、この学費で最大5年間在籍・履修できます。
日本において、国立大学と私立大学の学費が違う以上に、アメリカでは州立大学と私立大学の学費の差は非常に大きいのです。マサチューセッツ大学はマサチューセッツの伝統ある州立大学。州から多額の助成金を受けています。
それにより、高品質なMBAを、リーズナブルな金額で提供することができるのです。

米国MBAを取得して
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卒業生インタビュー

女性受講生イメージ
MBA取得を
目指したきっかけは?
MBA取得は、数年前からの計画です。私はマーケティング部に在籍しているのですが、キャリアを重ねるにつれて、もっとロジカルな思考方法や、マーケティングの体系的なアプローチ方法などを学ばなければ、と思うようになりました。
実はMBAは、学生時代からの憧れ。今も大学時代の友人と集まることがありますが、上昇志向の強い友人が多く、すぐにレベルの高いビジネスの話になるんですね。その度に、「自分も同じレベルでビジネスの話ができたらな」と、MBA入学への気持ちが高まりました。
UMass MBAを
選んだ理由は?
私は中国出身なので実感する機会が多いのですが、海外でも当然、グローバル化は進行しています。世界に通用するMBAホルダーになりたい、と考えたときに、国際的に高く評価されるのは、「AACSB認証」であり、「米国MBA」だと思ったんです。
日本の大学でAACSB認証を受けている大学は少なく、加えて「自分に合うかどうか」ということまで検討した結果、私にはUmass MBAがぴったりでした。
大学の授業風景イメージ
自分に合う、
とはどういった点?
ポイントのひとつは、費用面。州立大学なので学費が安く、金銭的な負担が少ない。私立大学に比べれば、費用面でのハードルはだいぶ下がりました。
もうひとつのポイントは、フレキシブルな受講形態。仕事も育児もしていてかなり忙しいので、一般的な受講形態だと難しいと感じていました。社会人向けのMBAもいくつかありますが、「平日の夜に通学」というのも、仕事があるので難しい。
UMass MBAは週末講義だし、あとからオンラインでも受講できるので、安心して学習が出来ました。また、「MBAの取得コスト=学費+機会費用」だと周りに言われて、「いかにして機会費用を抑えるか」も考えるようになりました。キャリアが上がれば上がるほど、MBA取得の機会費用は増大してしまうので、働きながら取得できることが重要だったし、受講のしやすさも必須でした。
男性受講生イメージ
UMass MBAでの学習が、
仕事で役立った場面はありますか?
MBAへの挑戦を決めたとき、上司に「知識を得ることは良い。ただし知識ベースで判断を下してしまって、トライしないようになってはいけない」とアドバイスされました。「それを理解した上で学習できるなら、ぜひ取得して会社に貢献して欲しい」と。まったくもってその通りだと思います。
得た知識を工夫せずに、学んだまま現場に適用したら、悲惨な結果になると思うんです。しかし、実際の業務に合わせ、販売地域や商品の特性を踏まえてカスタマイズするなら、非常に有効な武器になります。
具体的なエピソードは
ありますか?
私は、海外の組込みソフトウェアを、国内のお客様にライセンスをする仕事をしています。海外ベンダーの担当者の多くは、MBAホルダー。
今まではいくらお願いしても動きが鈍かった担当者が、講義で作った取り扱い商品のマーケティングプランを見せた途端、協力的になって。あれもこれもやろうと向こうからマーケティングのアイデアを持ってきてくれました。そのアイデアを実践した結果、大きな商談が成立し驚きましたね。
決して、「マーケティング」科目だけの成果ではなく、「組織行動論」で身につけたコミュニケーション、取引先の組織行動への洞察、そして「グローバル企業と競争」で学ぶローカライズの勘所など、各科目知識の相互作用とそれを活かすバランス力で、はじめて達成できたのだと思います。
UMass MBAの利点とは?
まずは、MBAの本場であるアメリカのAACSB 認証MBAであること。AACSB 認証を受けていることは、学位の通用性を考えたとき、最も重要な要素のひとつだと思います。
また、英語・日本語の両方で同時に学習できること、自在な受講形態で欠席時のフォローが効くこと、などの柔軟性も大きな利点です。もちろん、楽ではありませんが、基礎課程の内容でさえ、学んだことをすぐに自分の仕事に活かせるということが分かりました。数多くのMBAプログラムの中でも、費用対効果のかなり高いプログラムだと確信しています。

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よくある質問

GMAT、TOEFLのスコアを提出する必要はありますか?
不要です。TOEICスコア(700点以上)のみ必要です。
まだTOEIC700点を持っていません。TOEICの受験も最終締め切りまで間に合いません。
次学期からでないと入学できないのでしょうか?
入学可能です。「TOEIC700点」は上級課程に進学する際に必要となります。ご入学時(基礎課程のスタート時)には不要です。※ただし、基礎課程の開講までに受験されることを強くお勧めいたします。基礎課程がスタートすると、TOEICを受験する時間を確保するのが難しくなるためです。
英語に不安があるのですが、講義について行けるでしょうか?
英語力向上のためのプレ講座、オプションをご利用いただけます。
基礎課程は日本語中心の講義ですが、課題は英語です。英語力に不安がある方のために、アビタスでは、プレ講座「アカデミック・ライティング(無料)」と「英語スキルサポート(有料オプション)」をご用意しています。ご利用いただくことで基礎課程の課題をこなすライティング力を後押しするとともに、上級課程で求められる英語力の下地をつくります。
実務経験8年未満の場合、基礎から上級課程への進学時GPA3.5が必要とあります。
もし基礎課程修了後に、GPAが3.5に足りなかった場合はどうなりますか?
・実務経験が8年に到達するのを待つ
・GMATのスコアを準備する
のいずれかを満たせば上級課程に進めます。
「休学制度」はありますか?
「休学制度」はありませんが、追加費用無しで5年間在籍できます。5年間の中で何も履修しない期間があってもかまいませんし、次の期に履修される場合にも追加費用は発生しません。(ただし、在籍期間が5年を超えることはできません)

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