




[注目]「アビタスが強い味方でした♪」外資系証券会社に内定、将来は海外勤務を目指すM.Nさん。
[注目]アビタスは学生のみなさんの活動も応援しています!上智大学英語研究会イベントレポート

EUでは2005年に国際会計基準をいち早く採用し、米国も昨年(08年)2014年から段階的に国際会計基準を 採用するロードマップ案を発表しました。会計の世界統一基準がいよいよ実現することになったわけです。 USCPAの試験においても2010年から試験科目の1つである財務会計において国際会計基準の出題が始まります。 つまり、USCPA(米国公認会計士)を目指すということは、いち早く世界標準の会計知識を身につけられます。
一方、日本の会計基準はこれまで各国から整備の遅れが指摘されていましたが、やっと日本もアメリカに
追随する形で、今年(09年)金融庁の企業会計審議会中間報告案の中で、早ければ2015年より国際会計基準の
適用義務化を示唆しています。したがって、USCPA(米国公認会計士)を学ぶことは世界基準だけではなく、
日本の会計の先を学習するといっても良いでしょう。
グローバル化に対する認識と準備がチャンスを掴むための鍵!!グローバル化が進む社会経済の状況下では、
日本にとどまらず、グローバルな視点でキャリアを構築していくことが、個人の市場価値を高め、チャンスをつかむ鍵となります。



雇用不安の時代を生き抜くために、大学入学当初から早くも資格の必要性を認識していたM.Nさん。
友人も受講中で、優れた教材や丁寧な講義、親切なサポートに定評のあったアビタスで学習をスタート!

USCPA(米国公認会計士)合格には、一般的に1000時間程度の学習時間が必要と言われています。 社会人になってからでは、この1000時間の確保は非常に困難です。
在学中に学習を始めることで、合格までの期間を縮小することが可能です。
(ちなみに、日本の公認会計士は約4倍の時間が必要といわれています。)
アビタスの教材は英語が苦手な方でも、1年間で合格レベルまで到達できる教材になっておりますのでご安心下さい。


USCPA(米国公認会計士)は【英語力】+【会計】の両方を習得できる。USCPA(米国公認会計士)試験合格は、国際共通言語であるといってよい「英語」と、どのようなビジネス業態にも必ず存在する「会計」の両方に通じ た人材であることの証明となります。
経験の無い部分を、知識・資格でカバーすることで、就職時にアピール可能です。

米国公認会計士試験って難しいんじゃないの?
日本の公認会計士試験は4000時間必要といわれています。また日本の公認会計士試験は競争試験のため、必ず受かる保障はありません。 一方、USCPA(米国公認会計士)試験合格までには、一般的に1000時間程度の学習時間が必要といわれております。
なんで日本の会計士に比べて、勉強時間が短くて合格できるの?
USCPA(米国公認会計士)試験は、はじめから合格者の人数枠が決まっている試験ではありま せん。 USCPA(米国公認会計士)試験は落とすための試験ではなく、プロフェッショナルとして通用する能力と知識を試す試験なので、一定の能力に達成した受験 生は全員合格できる試験と考えられます。つまり、USCPA試験は努力が無駄になる試験ではありません。では、困難な日本の公認会計士の方が評価が高いの か? 資格は活かし方ですので、どちらが上などといった事はありません。日本の会計士同様、USCPA(米国公認会計士)も、監査法人、コンサルティング、等で 活躍が可能です。
活かし方は、先輩の成功事例をご参照ください。
アビタスのUSCPA(米国公認会計士)講座は、通学・通信DVD、eラーニングコースがあり、新宿校舎・八重洲校舎・大阪校舎での受講の他、
ご自宅でも、試験に合格する実力を身につけていただけるようになっています。
海外の受講生も多く、世界中でアビタスの受講生が学習し、卒業生も世界中で活躍しています。
アビタスのUSCPA(米国公認会計士)講座はグローバルに活躍したい人にお勧めの講座です。



























