CIA Hot NEWS
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教育要件:以下のいずれかに該当すること(受験申込み時に最終学歴の卒業証明書を提出)
1.四年制大学の卒業の方
2.大学・大学院の在学生(大学の場合、3年生以上)
3.大学・大学院の教員
4.上記1,2,3の要件に該当されない場合は、資格認定条件における2年以上の実務経験
を満たしている方(この場合は、申込時に実務経験証明書の提出が必要となります)

CIA(公認内部監査人)、CCSA、CFSAなどの認定資格の保持者、または、上司などによる「推薦状」を受験申込み
時、または、全Part合格後に提出する必要があります。
(2)実務経験(受験申込み時、または、要件を満たした時点で証明書を提出)
全Partに合格した方のうち
1.内部監査・監査役監査・外部監査、品質評価・リスクマネジメント・コンプライアンス・内部統制にかかわる業務のいずれかの実務経験を2年以上お持ちの方
2.会計・経理・法務・財務のいずれかの実務経験を2年以上お持ちの方
※会計・法律・財務・経営に関する修士取得者は、実務経験1年分に充当されます。
※MBA(経営学修士)取得者は実務経験1年分に充当されます。
※監査・会計・財務・法務に関する4年以上の教職経験は、実務経験2年分に充当されます。

| Part1 | ガバナンス、リスク、コントロールにおける内部監査の役割 |
|---|---|
| Part2 |
内部監査の実施 |
| Part3 |
ビジネス分析と情報技術 |
| Part4 |
ビジネス・マネジメント・スキル |
※各Partとも、出題数は100問、試験時間は2時間45分です。
※問題は世界共通です。
※Part4の受験については、QIA、CCSA、CFSA、公認会計士、U.S.CPA(Certificate取得者)、AICPA、CMA、CISA(R)等の資格保持者などに免除の特典があります。
※同一科目の再受験は受験日の90日後から可能です。
テストセンターに常備されたPCで、好きな日時に受験することができます。
| 登録料(初回受験時のみ) | 各Part受験料(各Part共通) | Part4試験免除の場合の管理費 |
|---|---|---|
| 8,400円 | 17,850円 | 17,850円 |
合格率は各Part毎に35~40%です。

しかし、この間に受験した場合は、先に合格したPartについては、受験した年度から更に2年間有効になります。
CIA(公認内部監査人)合格者が専門職として相応しい能力・知識の開発を継続し、称号を維持するに値することの証明を目的とした制度です。CIA(公認内部監査人)資格を保持するためには、所定のCPE単位(内部監査実務に従事している場合:2年毎に80CPE単位)の取得が必要となります。
アビタスでは、CPE単位を安価に取得していただける『CIA(公認内部監査人)合格者対象オンライン講座』を用意いたしました。
オンライン講座ですので、ご自宅のPCで、時間を問わずにご受講いただけます。
詳細については、 『CIA(公認内部監査人)合格者対象オンライン講座』Web サイトをご覧ください。
























