Part1から学習しなくては、とお考えの方もいるかもしれませんが、カリキュラム上の支障はありません。
Part1・2の試験では内部監査におけるケースステディが扱われるため、Part3・4の学習範囲を理解していることを前提とした出題があります。
例題1 c.借方が収入、貸方が当該資産 d.借方が(別の)資産、貸方が当該資産 |
例題2 c.会議後、対立と不適切な振る舞いを解決するために、両方の内部監査人と面談する d.会議を中断し、当該非難の件についてチーム全体で話し合う |
※正解はページ下へ |


Part1・2およびPart3・4において、いくつかのトピックが重複しています。
Part3・4のほうがより詳しく解説されているため、Part1・2の学習効率化につながります。
トピック |
該当するPart |
組織形態の分類 |
Part1および4 |
対立のマネジメント |
Part1および4 |
アプリケーション統制 |
Part2および3 |
スケジュール管理技法 |
Part2および3 |
| Part 1 |
Part 2 |
Part 3 |
Part 4 |
Part 1 |
Part 2 |
Part 3 |
Part 4 |
※教育訓練給付制度ご利用の場合のご注意
教育訓練給付制度のご利用を希望される場合、対象は通信コースに限定されますのでご注意ください。
※例題1の答え:a、例題2の答え:c |
























