
経営者及びIFRSプロジェクトリーダーに向けたIFRSセミナーを開催!
早ければ2015年にも強制適用される見込みのIFRS(国際会計基準)。新聞紙上でもこの言葉を毎日のように 目にします。IFRS導入にあたっては、経理だけではなく事業やシステム、内部統制等の抜本的な見直しが必要であり、多大なコストがかかるといわれておりますが、はたして全ての企業において必要でしょうか?
その企業の規模や業種、組織形態によって最適な導入形態は違うはずです。
IFRSブームに躍らされず、最適なゴールを見つけることに本セミナーをお役立ていただければ幸いです。
| セミナー詳細 | |
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日時 |
2010年7月28日(水) 14:00~17:00 |
会場 |
■アビタス八重洲校 |
参加対象 |
企業の経営者・役員・IFRSプロジェクトチームリーダー、 経営企画部門・経理財務部門マネージャーなど |
定員 |
50名様 |
参加費用 |
一般:5,000円(税込) |
お申込み方法 |
お申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、
FAX送付先:03-3299-3777 メール送付先:kawahara@abitus.co.jp |
第1部:IFRS導入の最適化戦略と実務対応のポイント
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欧州大手企業監査経験を有する語り手により、貴社が『貴社らしく』最適な方法でIFRSという大波を乗り越えていただくためのゴール設定の考え方と実務対応のポイントについて解説します。
■株式会社Collegia International 代表取締役社長 KPMG東京事務所(現あずさ監査法人)にて米国系医薬品メーカーやドイツ系自動車メーカー日本法人の会計・内部統制監査、国内上場企業監査に従事。 2006年同社設立後は、多くの国内系・外資系企業への内部統制評価・構築支援サービスを提供。 その他、大手システムベンダーやコンサルティングファームへのIFRS・内部統制アドバイザー、各地での講演経験多数。著書に『セミナーDVD付きでよくわかる!日本版SOX法 実務完全バイブル(実業之日本社)』。 |
第2部:IFRSで求められる人材について
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IFRSは一過性のものではなく、今後継続的に必要になります。そのため、既存の人材に対する教育が重要になってきますが、原則主義といわれるIFRSを理解するには今までのような会計学習ではうまくいきません。
■株式会社アビタスl 代表取締役社長 千葉商科大学会計専門職大学院客員教授 東北大学卒業後、1988年株式会社大和證券に入社。1989年ユニデン株式会社入社。米国、香港、中国など海外にて勤務。1992年ユニデン香港公司取締役、1994年退社。1995年㈱U.S.エデュケーション・ネットワークを設立し、米国公認会計士、公認内部監査人(CIA)、公認情報システム監査人(CISA)の資格取得講座などをビジネスマン対象に提供。 米国公認会計士、公認内部監査人。 著書:「国際会計基準(IFRS)検定 重要ポイント&問題集」「めざせ!米国公認会計士」「公認情報システム監査人試験 ガイドブック&問題集」(日本能率協会マネジメントセンター)など。 |
| お申込み方法 | ||
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申込書をダウンロードし必要事項をご記入の上、下記担当者宛にFAX(03-3299-3777)もしくはメール添付にて送付ください。担当者より、折り返しメールにてご連絡致します。
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| セミナー会場 |
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〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント4F
※JR「東京駅」八重洲中央口から徒歩5分 |
| お問合せ先 |
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株式会社アビタス マーケティンググループ TEL : 03-3299-3130 FAX : 03-3299-3777 法人研修担当:河原 芳久 kawahara@abitus.co.jp |











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