アビタスでは、受験対策として各オプション講座を開講しております。本試験前にはぜひ受けておきたい講座です。オプション講座だけの受講も可能です。
USCPA(米国公認会計士)試験の3割を占めるSimulationでは、様々な出題形式により、総合的な実力が問われます。当講座では、USCPA(米国公認会計士)試験における頻出分野の確実な理解を深めると共に、最新の出題傾向をふまえ、あらゆる問題に有効なテクニックも解説いたします。 無料のデモ講義もありますので、ぜひご検討下さい。
合格者の皆様からの声《2010年1・2月向け受講生》NEW
●満足。ここまでの合格はSIM講座受講なしにはありえなかった。講座終了後もテキストを何度も読み直した。特にWC対策の文例集はWCだけでなく全体の総復習に大変役に立った。
●満足しました。Writtenの論点が整理されているのが一番よかったです。また、objective問題に関連して、補助テキストが作成されており、知識の再確認に役立ちました。知識を体系的に理解することができました。
●テクニックを覚える、自分の弱点がみえて今後の学習に活かせるという点において、非常に満足しました。Simulation講座を受けて受験するのと、しないのとでは雲泥の差だと思います。
●SIM対策のほとんどは、SIM講座でした。英語があまり得意でなくSIM対策に苦労したので、講義での問題解説は非常に良かったです。
●内容の総点検をするうえで大変役に立ったと思います。WCによる英文表現方法も参考になりました。
●非常に満足しています。特に自宅学習をしている人は受けると良いように思います。
●独学で進めるより、事前に講座を受けた方が大体の概要がつかめるので後で勉強し易いし解説が頭に残り易いです。
●とても満足いくものでした。本番の試験で同じ問題がでるわけではないが、Simulation講座を受講せずに、突然本番で、Simulation形式の問題に対応するのは不可能であったと思う。また、トータルで理解を深めたり、弱点を浮き彫りにさせるにあたっても有効であった。
Written Communicationの攻略には、専門知識と基本的なライティングスキルが不可欠です。 この添削では、ベーシックな問題を扱いながら、ライティングスキルのレベルアップに焦点を当て、得点アップにつなげていきます。 TOEIC900点以上のUSCPA(米国公認会計士)合格者が個別にあなたの英文解答を添削します。
【添削サンプル】

アビタスの模試会場だけではなく、ご自宅のパソコンからも受験可能です。本試験さながらの出題形式なのでタイムマネジメントの難しさを実感することができます。
また、
受験後に模試と同じ形式・操作での復習が可能です。自分の解答を見直すことで、自分の弱点が分かり短時間で効率よく復習することができます。

※本試験ではいくつかの決まった回答方法があります。事前に操作に慣れておけば、当日あわてないで問題に専念することができます。
※本試験難関の1つ、リサーチ問題では、当校の模試では実際にデータベースにアクセスし、回答していただきます。
・USCPA(米国公認会計士)
・米国弁護士(Bar試験対策/LL.M.)
・CIA(公認内部監査人)
・CISA(公認情報システム監査人)
・IFRS(国際会計基準検定)
[今月開催のセミナースケジュール]
12年1月28日~3月10日
【新宿】USCPA(科目)合格者の
ための無料個別相談会












