今、中国では日本企業が比較的軽微なコンプライアンス問題を理由に、当局から制裁・罰金が課せられたり、また事業の許認可取得等が影響を受ける等、ビジネスでも多方面に影響がでてきています。中国やアジアにおいては、キックバックや横領等、潜在的な不正リスクも多々存在しており、これらに対して内部監査が果たす役割は小さくありません。今回のセミナーでは、経験を踏まえた内部監査を現場・実務の視点から実例を踏まえて解説しております。
プラムフィールドアドバイザリー株式会社
・山根 稔氏
・菱山 園子氏
大変参考になりました。今後もこのようなセミナーがあれば参加したいと思います。
魅力的なテーマのでミナーであり、当社でも直面している課題が多く、参考になった具体例も多かった。
On timeのお話が聞けて有意義でした。
実例があり時間は短かったですがとても良かったです。対象は中国・アジアでしたが、他国にも通じる部分があり参考になりました。
監査の前段階で該社社員へのアンケート調査を実施する手法が新鮮で有効な手法と感じた。